人とチームを自走させる『塾』をつくる

「従業員一丸となって、売上目標を達成したい」
「当事者意識を育てて、職場を盛り上げたい」
「会議で活発に議論をして、成果につなげたい」
「職場の空気を変えて、離職率を下げたい」

これらの課題を、たった月1〜2時間の教育投資でクリアすることができます。

それは『塾』です。【やりっぱなしの研修をやめて、人とチームを自走させる『塾』をつくる】というコンセプトで、本気で組織を改革したい経営者の方に選んでいただいています。

これまでの研修と『社内塾』の違い

これまでの社内研修

  • 知識や情報を学ぶことが目的。
  • 話を聞くばかりでつまらない。
  • 人によっては、やらされ感がある。
  • 決まったテーマをやるだけで、現場のリアルな課題解決に繋がりにくい。
  • 半日〜終日かかるため、実施しづらい。
  • 研修をしても、チェックする人や仕組みがないと行動に繋がらない。
  • 研修後に日々の課題をフォローしていないため、効果が低い。
  • 講師がいないと研修ができない。

自走型研修『社内塾』

  • 気づき、現場で実践することが目的。
  • 全員参加型で話し合うのでおもしろい。
  • 当事者意識を引き出す仕掛けがある。
  • 現場のリアルな課題解決と課題創造をテーマとするため、成果に直結しやすい。
  • 1〜3時間(平均2時間)で実施できる。
  • 研修後、報連相をチームでし合うため、行動に繋がる。
  • 毎週の報連相に対し、講師自らコメントするため、効果が高い。
  • 徐々に従業員のみで開催できるようになる。

受講者の声

「本当に面白く、実践的に役に立つ内容です。津田さんは経営者としての経験もあり、現場で実際にやってきた方なので、机上の空論ではないのが強みです。また、参加型なので、学んだことを咀嚼しやすく、理解が深まります。幹部スタッフと受講しましたが、彼女達が非常に前向きになってくれ、積極的に後輩の育成をしてくれるようになりました」(歯科医院・院長)

「そろそろ組織化をしていきたいと考えていました。その上で、自分から責任を取りたがらない、自分から仕事を取りにいかないのを、何とかしたいと思っていました。研修を受けたことのない職人ばかりなので、効果がないと思っていましたが、、、驚きました。今後も継続的にお願いします」(建設関連業・社長)

「営業成績をチーム一丸となって伸ばすことを目的としました。これまで研修を受けたことのない従業員を10名集めて実施しました。たった2時間の研修ですが、明らかに発言と行動に変化が見られました。来月からは人数を倍に増やして実施をお願いします」(IT・統括マネジャー)