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「社員を育てられる人材がいない」とお悩みの経営者専門

研修なしで「離職率を下げて、生産性を上げる」方法があります。それは・・・感覚で教育しない・・・と言うことです。人材育成には「原理原則」があります。

過去、35,000人以上の指導から研ぎ澄ませて来た「マンツーマン指導術」を駆使して「自ら考えて行動する社員」「人を育てるマネジャー」を育てます。その方法を『自走教育マネジメント』と名付けました。

はじめまして、津田勝仁です。

人材育成一筋で14年が経ちました。その間、こだわり続けたのは、『1対1で育てる』と言うこと。江戸時代の寺子屋でさえ、指導は個別にしていました。

考えてもみてください。職場には立場や能力だけでなく、生き方や価値観が違う人が集まっています。集団で行う研修だけでは人は育ちにくいのです。だから・・・1対1という方法を研ぎ澄まして来ました。

こんな仕事が得意です

①人を育てる『社内自走塾』
→現場のマネジャーと一緒に、スキマ時間で育てる仕組みをつくります。
②場を育てる『職場ドック』
→人間ドックかのように、職場の人の課題を数値化します。主観ではなく、データをもとにマネジメントができます。
③志を育てる『パーソナルブランド』
→組織の理念やビジョンを、社員一人ひとりにあった形で落とし込みます。

これまでの実績

個人指導は700人、のべ35,000人の指導実績があります。
『人を育てる』という本質的なテーマのため、業種業態は選びません。教育サービス業、歯科医院、清掃業、介護事業、映像制作、新聞販売店、飲食業、アパレル産業、保険営業、公立小学校など多岐に渡ります。

こだわり

人材育成と言うと、すぐに「どのような研修ですか?」
「何のプログラムですか?」と言われますが、これは見当違いです。
人を育てるためにやることは、一人ひとりの『真の課題』を発見し、気づかせ、行動変容に導くことです。これは、組織全体に対しても同じです。そのために必要なことに優先順位をつけ実行する。これが人材育成です。

活動フィールド

自走教育とは、正解のない教育です。「社員をどのように育てていくか?」というところから打ち合わせをしていきます。業種業態は選びませんが、社員のモチベーションや生産性が、成果に直結する職場が中心です。
特にプレイングマネジャー。自分の仕事で忙しく、部下を育てる時間がないといった課題解決を個別でフォローします。最近では、アルバイトやパートの多い職場のリーダーシップ手法もお伝えしています。

価格の目安

必要な費用はすべてホームページに記載してあります。
詳しくはこちらをご覧いただくか、お問い合わせください。

サービス・料金一覧:http://katsuhitotsuda.com/charge/

連絡

コチラに連絡いただければ、すぐに対応いたします。
お問い合わせ、ご質問、何でもOKです。

PCメール:mail@katsuhitotsuda.com

お急ぎの場合は、ご遠慮なくお電話ください。

携帯電話:090-1729-7769

※万一打ち合わせなどで出れない場合、必ずコールバックをします。

追伸

人材育成の悩みは、心身ともに疲れやすいテーマです。
理屈や感情だけでは、どうにもならない場合もあります。
綺麗ごとだけでは語ることはできないのです。
だからこそ、ひとりで思い悩まないでご相談ください。

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